2月 04 2011
幕末の三筆のお話
『幕末の三筆』について、お話します(^^)三人とも江戸後期の書家でした(^^)
『市河米庵』は江戸の人です(^^)加賀藩に招かれて名声があがり、門弟が5000人いたとのことです(^^)
『巻菱湖(まき・りょうこ)』は越後の人です(^^)江戸に出て学び、その書は『菱湖流』と呼ばれたとのことです(^^)
『貫名海屋(ぬきなかいおく)』は徳島の人です(^^)儒学者の中井竹山(なかいちくざん)に学び、京都で塾を開きました。唐様書道の第一人者とされ、画もかいたとのことです(^^)
コメントをいただき、他にも『三筆』がいると教えていただきました(^^)ありがとうございました(^^)
また勉強していき、お話したくなる発見をしますね(^^)
次回をお楽しみに(^^)
by Tane



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